戸建フルリフォームなら「増改築.com」TOP > 【首都圏限定】補助金で「カバー工法」リフォームをお考えの方専用ご案内
更新日:2025.12.19
★窓リノベ2026活用 窓工事受付中★
★住宅省エネ2026最新情報★2025.12.19更新
●窓リノベ2026:内窓の「Aグレード」は対象外に
●窓リノベ2026:戸建住宅・低層集合住宅の補助金額が全グレードにおいて減額、中高層集合住宅は一部増額&一部減額
●改修後の窓の性能区分は「A(熱貫流率1.9以下)」「S(熱貫流率1.5以下)」「P(熱貫流率1.1以下)」のみとなり、「B」以下は対象外
●みらいエコ住宅2026:【2025】では必須工事2つ以上で対象→【2026】では必須工事3つの規定の組合せが必要
必須工事とは:①開口部 ②躯体断熱 ③省エネ住宅設備
※条件によって規定の組合せは変わりますが、①の開口部の改修だけはすべての組合せに入っています。つまり2025年では窓工事を行わなくても申請対象でしたが、2026年では窓工事が必須となります。
●みらいエコ住宅:必須工事③の省エネ住宅設備に「エアコン」「換気設備」が追加に
カバー工法と内窓の違い(カバー工法は右の図です)
国や東京都の補助金制度を利用して、カバー工法によるサッシ交換をしたいというお問合せを多数いただいております。
カバー工法とは既設の窓枠を取りはずさずに、新しいアルミ製の窓を取り付ける工法です。
主にカバー工法を採用される方の特徴を以下にまとめます。
★内窓のような2重窓は2回窓を開けるのが面倒だという方
★鉄骨住宅・鉄筋コンクリート住宅は、サッシ交換の際に外壁を解体できないことから、内窓ではなくサッシの交換をする際は
既存の窓枠を利用したカバー工法の1択となってしまう方 ※軽量鉄骨のハウスメーカー住宅の方などが該当
★分譲マンションのサッシは鉄筋コンクリート造になるため、内窓しか選択肢がないが、管理組合の規定によってはカバー工法でサッシを交換できるマンションもある
我が家でカバー工法によるサッシ交換をしたらどのくらいの費用がかかるのか?
そして補助金を活用することでどこまでの補助が受けられるのか?
大変多くのご相談を受けております。
現在お取扱い中の補助金制度:
工事費用のお見積と一緒に、使える補助金制度の補助金交付予定額も算出いたします。
増改築.com®でもカバー工法の工事を取り扱っております。
現在お取り扱い中のカバー工法はYKKap社(マドリモ)です。他社製品は別途お問合せください。
また、施工範囲は首都圏(東京都・埼玉県・神奈川県・千葉県)限定(一部除く)となっております。
玄関ドアにつきましてはYKK(ドアリモ)LIXIL(リシェント)がありますが、
LIXILリシェントは補助対象にならないものもございますので、増改築comではYKK商品「ドアリモ」にてお見積りさせていただきます。
お問い合わせいただく際には、以下をご用意いただけますとスムーズにお見積りできますので、ご協力をお願いいたします。
①サッシを取り付けたい窓の木枠の内寸法:幅・高さ・奥行
②カバー工法にてサッシを取り換えたいすべての窓の写真画像(ファイル名に番号をつけてください。雨戸がある場合は外から見た窓の写真も)
※窓の設置状況が分かるように撮影していただけると助かります。(カーテンボックス、ブラインド、床なども含めて)
※玄関ドアを変える場合も同様です。
カバー工法のケースでは外からの写真撮影もお願いします。
③平面図:手書きでもOK
お問合せはメールでお願いします。
メールの送り先アドレス:contact@high-will.co.jp
■お名前:
■メールアドレス:
■お電話番号:
■ご住所:(例)東京都荒川区西日暮里2-35-1 ※エリアによって使える補助金やサッシの種類が変わりますので入力お願いします
■内窓を付けたい窓の数(箇所):(例)5か所
■窓の枠内寸法(すべての窓)幅・高さ・奥行:(例)幅1650・高さ1800・奥行き100
以上の情報に、
■窓の画像 ※窓を正面から見た写真(室内・外から見た写真)
※窓の画像ファイルに番号をつけていただき、番号別に寸法を入れていただくとスムーズです。
■平面図(あれば)※平面図に番号を入れて頂けるとスムーズです。
をファイル添付してメールでお送りください。
こちらで概算見積もり金額と補助金を利用した際の補助額概算をお出しします。
【ご注意】
人気の補助金のため、お問合せから初回見積まで2~3週間のお日にちをいただくこともございます。
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